みさと動心みさとどうしん
 
万象運命術(動心学)の創始者、幼いころからとても身体が弱く、人間の幸不幸、体の弱い人、貧乏な人、様々な不公平はどこから生まれるのか、そんな疑問を抱えて成長した。自然界を見てみろと言われた先哲の言葉から、自然界の摂理に則った運命学を解き明かし現在に至る。また、日本人のみならず、海外からの依頼も寄せられており、迷える多くの人たちを救っている。「迷い道に立つ人の道しるべになりたい、この素晴らしい学問を命尽きるまで伝えて生きたい」と鑑定以外にも全国各地でセミナーを開催している。
【動心学術協会】
http://dousingaku.com/
【オフシャルブログルブログ】
http://ameblo.jp/dousingaku/

 
中西純一なかにしじゅんいち

映像ディレクター・食文化探検家。東京農業大学農学部卒。卒業後3年半中国の農業大学に留学。四川省成都市の錦江賓館貴賓室で出会った、繊細で艶やかな四川料理に感動。本格的な正統コース料理(宴会料理)の奥深さに目覚め、中国各地の一流レストランを食べ歩く。帰国後、フリーのジャーナリストとして中国奥地に生息する冬虫夏草やトリュフを外国人取材班としては初めて撮影に成功した「中国秘境の食材」、エビ・ウナギ・蟹の日本向け大量輸出による社会変化を鋭く指摘した「アジアの食材流通」、香港・中国でのSARS発生時にいち早く野生動物を食材にすることが原因であると追求した「広東、食の疑惑」等々の報道作品がある
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